何と言っても新鮮”   

董事長評等
環  境 ★★★☆
服  務 ★★★☆
菜  色 ★★★☆

「東昇餐庁」は1968年にオープンした、当時東港光復路で唯一の海鮮レストランです。最も古くて南北の食通が皆知っている海鮮料理レストランは、多くの外地からの観光客を呼び込むだけでなく、現地の人々が結婚披露宴を行う時に、常に指定するレストランで、食事の時間帯はほとんど空席がありません。東昇餐庁は長年来変わらずに魚市場で最高の魚介類を買い求めることにこだわり、食材のオリジナルの味を食べることを料理の原則にしています。調理した一つ一つのおいしい料理でお客様にサービスし、おいしい料理と安い価格、独特な味、料理の種類が多いことで、3、40年来お気に入りのお客が跡を絶たない特色があります。

 

 

簡単な料理で、おいしさは一級

新鮮な海鮮は、何と言っても最も簡単な料理手法を採用します。塩蒸しエビは新鮮なエビを簡単に塩蒸ししただけで、食べると口一杯に新鮮なエビの甘さが広がります。煎飛巻の肉質はモチモチしています。ちょっと見ただけでは焼いたような感じはなく、湯通ししたようですが、細かく見ると油が光にわずかに反射して、香ばしさが四方に広がって、モチモチした食感が意外においしいです。涼伴龍腸はマンボウの腸です。白い中に所々透明で、食べるとサクサクしています。そして店特製の五味ダレを少しつけると、絶妙な滋味になります。桜エビご飯はそれ程特別ではありませんが、一口食べると箸が止まらなくなります。桜エビは小さいですが、香りも甘さも一級品で、白いご飯とその上に一杯に乗っている桜エビを一緒に食べると、この上ないおいしさです。桜エビのチャーハンとは全く違う滋味があります。

基本資料

營業時間: 11:00~14:30;17:00~21:00
定休日:旧正月
カード:不可
個室: 6間
駐車場:あり

問い合わせ

住所:屏東縣東港鎮光復路二段 66號
電話: (08) 832-3112

東昇餐廳